
大リーグでの大谷翔平選手の活躍が目覚ましい。同じ大リーグで活躍したマー君、田中将大も大活躍をした。大リーグでは、色々活躍した日本人選手も多いのだが、特にピッチャーの話なのである。
「マー君はチョッと調子を落として楽天に帰ってきたけど、二刀流じゃないからピッチングが駄目になったら終了だよなぁ」
すると、僕よりも野球が好きな家内が言う。
「そうだよね・・大谷だったらバッティングでいけるけどね」
「もしも三刀流の選手がいたらさぁ・・ピッチングとバッティングの両方が駄目になっても、もう1本のバットを振り回して生きていけるのになぁ」
「はぁ?なにそれ?」
「真ん中のバットだよ。竿師として生きていくんだよ❗️」
「ま~た下ネタかぁ、もぉ~いい加減にしてよ❗️大体が竿師って儲かるの?」
「たぶん1回なん千円くらいだろうな」
「えぇっ❗️千円単位❓️そんなに安いの❓️」
「AV女優と比べたら男はオマケみたいなもんだからなぁ・・よくても数万円かなぁ・・知らんけど」
「それじゃ食べていけないじゃん❗️男は捨て身になってもなん千円かぁ」
「そゆこと」
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